Safari4でjpeg拡張子がつくバグ

ウェブページで表示されている画像をデスクトップなどへドロップすると画像をダウンロードできますが、画像ファイルの拡張子が「jpg」となっていると「jpeg」拡張子が追加されて「jpg.jpeg」と表示されます。GIFやPNGなど他の画像フォーマットだと問題ないのでJPGに関してだけと思われます。これはSafari3時代のWebKit Nightlyでも同様の症状が出ていたので修正されないまま実装してしまったのかなぁと思ったりしてます。

Safari4でjpeg拡張子がつくバグ” への2件のフィードバック

  1. そうでしたか、あれはWebKitのバグだったんですねぇ。
    ずっと疑問だったところが氷解。サンクスでした;)

  2. kotobatoさん、はじめまして。

    疑問が解決できてよかったです。これからもよろしくお願いします。
    ちなみに、現在のWebKit Nightlyでは解消されています。

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