TwitterウェブアプリでRetweetしてみる

Twitterウェブアプリでベータテストが開始されました。英語言語環境へ移行すれば体験できます。

twitter-retweet.png

一般的なTwitterクライアントで行うRetweetとはちょっと違っていて1Tweetに「Retweetした」情報が残るだけでタイムラインに反映されません。この仕様で確定されると使いにくいものとなってしまいます。

う〜ん、どうなんでしょう?

TwitterウェブアプリでRetweetしてみる” への4件のフィードバック

  1. 自分のフォローしている人の発言を、著作権を尊重しつつフォロワーのタイムラインに出現させるという点で、私は妥当な仕様だと思っています。

  2. @Hitさん、コメントをありがとうございます。

    想像していたものとかけ離れていたのでちょっと面食らっているんですが、自分のフォロワーのタイムラインには出現しなくて、自分をフォローしている人には見えているということでしょうか。

    自分で確認するには、右サイドバーにある「Retweet」リンクより画面を表示させる方法となるわけですね。

  3. タイムラインに自分がフォローしていない人の発言が混ざっていることがあると思います。それがフォローしている誰かがつけた Retweet です。

  4. なるほど! なんとなくRetweet機能がわかってきました。
    Retweetされればフォロワーのタイムラインでも知ることができるわけですね。

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