セーフブート。

先のMac OS X 10.5.3アップデータを適用する場合などにセーフブートを利用しています。セーフブートさせることによって、起動ボリュームに対して強制的にディレクトリチェック(ディスクユーティリティの「ディスクの修復」に相当)を行ってくれることと、最小限のシステム構成で起動するので余計なプロセスを停止できるメリットもあります。

システムアップデートやトラブル時に役立つので覚えておくと便利です。

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