Leopard になってから色の採集が楽になったような気がする。カラーパネルには、虫眼鏡の形をしたアイコンが追加されて、それをクリックするとデスクトップに表示されているどの色でも拾って来れるようになった。また、カラーピッカープラグインをインストールすることによって色選びも楽になったように思う。ちなみに、私がインストールしているカラーピッカープラグインは2つ。
しかし、カラーパネルの虫眼鏡が使えるのはアプリケーションがアクティブな状態でなければいけない。そこで、DigitalColor Meter を併用することになります。DigitalColor Meter で目的の色を固定(cmd-L)してから中央にあるカラーボックスから色をドラッグした状態で目的のアプリケーションへ切り替え(cmd-tab)、カラーパネルの色フィールドへドロップします。カラー値をコピー/ペーストできるのですが、編集を加えることが多いのでこのような使い方をしてます。
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色を操る
Leopard になってから色の採集が楽になったような気がする。カラーパネルには、虫眼鏡の形をしたアイコンが追加されて、それをクリックするとデスクトップに表示されているどの色でも拾って来れるようになった。また、カラーピッカープラグインをインストールすることによって色選びも楽になったように思う。ちなみに、私がインストールしているカラーピッカープラグインは2つ。
しかし、カラーパネルの虫眼鏡が使えるのはアプリケーションがアクティブな状態でなければいけない。そこで、DigitalColor Meter を併用することになります。DigitalColor Meter で目的の色を固定(cmd-L)してから中央にあるカラーボックスから色をドラッグした状態で目的のアプリケーションへ切り替え(cmd-tab)、カラーパネルの色フィールドへドロップします。カラー値をコピー/ペーストできるのですが、編集を加えることが多いのでこのような使い方をしてます。
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