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Mac OS X

10.5: Spaces – ウィンドウを端へ持っていくとあら不思議!!

試しにFinderウィンドウをマウスでつまんで画面の右端いっぱいにドラッグしてください。どうですか?スペースを移動しましたね。自分が管理しているスペースをイメージしながら上下左右へ移動して試してみましょう。

「10.5: Spaces – ウィンドウを端へ持っていくとあら不思議!!」への4件の返信

こんばんは、
この動作困ってます。
Sticky Windowが同じ動作で画面際にアプリケーションをタブとして貼り付けることができるのですが、このSpacesの機能のためにアプリケーションをスクリーンの縁のドラッグした途端SpacesとSticky windowが同時はたらしてしまいます。結果、アプリケーションウィンドウは不可視になったまま開くことができなくなるんです。
困った。

yostosさん、コメントありがとうございます。
こんなユーティリティがあるのですね。実際にインストールして試してみました。
アプリケーション・ウィンドウを画面隅へ移動すると、タグ化された時点でマウスから指を離してあげれば大丈夫なようです。それを続けるとスペースを移動してしまうようですね。
アプリケーション・ウィンドウが不可視になる現象はこちらでは確認できませんでした。

Pafuxuさん、
タグ化した時点でドラッグをやめれば大丈夫ですね。
ドラッグを続けると、spaceを移動します。space Aからドラッグを初めてタグ化しそのままドラッグを続けてSpace Bに移動した後、指を放なすとまたタグ化され画面は space Aに戻ります。その後タグ化したはずのspace Bに行ってみるとタグがなくなっているんです。
開発元でも認識しているらしく対応中とのことでした。
とりあえず、sticky windowのほうに慣れているのでspacesはdisableにしました。

yostosさん、どうもです。
とりあえずの解決策が見つかってよかったですね。私もSpacesは必要ないかなぁと思い始めています。ワークスペースがあっちこっち移動していると目が回ってしまう。:-(

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