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田ノ浦海岸でお写んぽ

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大分市と別府市の間にある田ノ浦海岸でお写んぽ。
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すべてiPhoneで撮影。
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この季節はぶらぶらお写んぽするのは気持ちよいですね。
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日中の暑さを忘れさせてくれる。
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GXR A12 28mm で見る臼杵竹宵 2010

臼杵竹宵へ行ってきました。今回は新たに手に入れた GXR A12 28mm に慣れるためと夜間撮影でどれほどの性能を発揮してくれるのかを確かめるために出かけてきました。サブに D700 を持って。
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動きのある被写体は D700 を使いましたが、ほとんどは GXR A12 28mm で済ませることが出来ました。雑踏の中で取り回しの楽な GXR は重宝しますね。それに風景を撮るには28mmくらいの画角がいいですね。
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もう満足の一言!!
思い通りの写真が撮れて、軽量コンパクトなのでかさばらない。
お写んぽに最適なカメラとなりました。
臼杵竹宵 2010 – a set on Flickr

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フルサイズカメラと標準ズームレンズ

憧れのフルサイズカメラ Nikon D700 を購入しました。合わせて標準ズームレン AF-S Zoom-Nikkor 24-70mm f/2.8G ED も。
なかなか持ち出す機会がなくて、やっと日曜日に撮影する機会に恵まれました。
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ド素人がこんなカメラを手にしていいのか? という迷いがありましたが、買って正解だったようです。まだ、数百枚程度しか撮影してませんが、表現の幅が広がるような気がしてきました。
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デカイし、重いし、で日ごろ持ち歩くことは出来ませんが、ここぞ!って時に威力を発揮しそうです。

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Ricoh GXR


このお正月は、Ricoh GXR と Ricoh GR DIGITAL 3 を持って大阪へ行ってきました。しかし、楽しむことに夢中で写真をあまり撮ってないです。お見せできるのもごく僅かなのが残念。

GXR は不慣れなこともあってピントを合わせてシャッターを切るまでの時間でもたついて甘い写真ばかりになってしまった。動きのある被写体は苦手だと思いました。

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混浴温泉世界

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別府市内各所で行われている「別府現代芸術フェスティバル2009」へ行ってきました。日頃、目にすることがない被写体を前にカメラのシャッターを切ってみたものの、ファインダーの枠に収まりきれるものじゃないですね。やっぱり、足を運んで目にした方が世界観が伝わると思います。
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昼頃に別府へ到着。まずは腹ごしらえから。ウェブでリサーチしていた「日の出ラーメン 大学通り店」で昼食。懐かしい大分ラーメンの味がして美味しかったです。ただ、餃子はニンニクの香りが強いので具が主張し過ぎかな。
次に向かったのは「わくわく混浴アパートメント」。近くまで行けば案内が出ているだろうと地図をコピーしてこなかったのが失敗。道に迷ったので、別府駅まで行ってイベント案内をいただいてやっとたどり着いたのでした。こんなときiPhoneがあれば…と思うのでした。
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せっかく別府に来たのだから温泉をはしご。まずは昭和初期の風情を感じさせてくれる「竹瓦温泉」へ。ここでは入浴せずに外観の写真だけを撮って次へ。別府鉄輪にある「ひょうたん温泉」でゆっくり露天風呂を満喫。観光地とあって外国の方が多いので新鮮な温泉風景でした。

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博多散策

通り過ぎることはよくあるけど、じっくりと博多の街を散策するのは初めてじゃないかな。
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今回は、博多水炊きとアップルストアを初体験することができました。
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櫛田神社でお参拝もしてきました。
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キャナルシティでコーヒーとタバコ。
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方々を歩き回ったせいか、足がだるくて膝が痛い。日頃の運動不足がたたっている。
アップルストアでiPhoneに触れてきました。iPod touch(1st)に比べてテキスト入力がスムーズなのに驚いてしまった。これまで手にすると買ってしまうだろうなぁという予感から、なるべく視界に入れないようにしてきたのに…。これで、新しいiPhoneが発売されれば買ってしまうこと間違いなしの状況になりつつあるのでした。

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35mmの旅(由布川渓谷)

午前中はすっきりとした天気だったのに、午後からは雲が出てきて日差しが弱くなった。そんな日に、由布川渓谷へと出かけたのでした。ここ二三日暖かい日が続いていて、長袖Tシャツ1枚でも大丈夫なくらい暖かい。でも、由布川渓谷は夏でもひんやりとする場所なので、念のために厚着のジャケットも用意して出発。
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現地へ着いてみると、長袖Tシャツ1枚で大丈夫な天気。まずは、小平茶屋のある吊り橋をのぞいてみる。「マジですか?!」って独り言を言ってしまうくらい細い道を下って到着。これじゃ、分かりにくくて観光客も少ないだろうなぁ。
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次は、猿渡の降り口。ここは以前にも来たことがあるので、勝手知ったるなんとやらで、目的の場所へ直行。降りてみると、高校生くらいの若者がたむろしている。何をやっているのかとのぞいてみると、魚を釣って串焼きにしているらしい。しばらくすると「生っぽい」と聞こえて、おいおい川魚はよく焼かないと危ないぞぉと老婆心ながら心配になった。
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ここは、対岸に渡るのに川中を歩かなければならない。長靴を用意するか、濡れてもいいような格好で渡ることになる。水が痛いほどに冷たく、足場が悪い。しかも、カメラ一式を持っての歩行はとても気を使うことになる。
いつ来ても、自然の造形って圧倒されるしすごいなぁと思う。このすごさをカメラに収めて伝えようとするけど、1/10も伝えられないもどかしさが歯がゆい。

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35mmの旅

ニコンAF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gの初撮りテスト。別府的ケ浜公園を散策する機会ができたのでブラブラと歩いて撮ってきました。
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陽がかなり傾いた夕方の時間帯。
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海風があってちょっぴり寒かった。
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観光客の多さにちょっと驚いた。
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もう少し暖かくなってから、また撮りにこよう。

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50mmの旅

昨日は、雲ひとつない快晴で気持ちよかったので友達と撮影に出かけました。これまで使う機会の少なかった50mm単焦点レンズを装着しての旅となりました。コースは、大分->湯布院->湯平温泉となります。途中別府サービスエリアがリニューアルされたとのことで立ち寄ってます。
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サービスエリアは、高台にあるため別府湾と別府市街地を一望できて見晴らしがいいです。おしゃれな建物で食事が出来るお店がいくつかありました。
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土曜日だというのに結構なにぎわいで、駅周辺の駐車場は既にいっぱい。少し離れたとこへ車を停めて歩き始めると人もいっぱい。
そんな中、所々で梅の花が咲いていたのでパチリ。
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湯布院での撮影を終えて湯平温泉へ移動する途中に「カフェレスト燻家」のハンバーガーで小腹を満たしました。とても美味しく、ボリュームもあって良かったです。カフェレストは開業して3年ですが、となりにある工房は16年の歴史を持つとのこと。ベーコンを試食させてもらったんですが、塩分控えめであっさりと食べれるので買って帰りました。
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陽が消えかかっている頃に湯平温泉へ到着。温泉宿が連なる中央を通る石畳の坂が特徴的な温泉街。ここへ立ち寄ると昭和初期にタイムスリップしたのではないかと錯覚するほどのたたずまい。30年以上前に立ち寄った駄菓子屋さんが現在も健在であるのを確認するとなぜかホッとしたのでした。
町営の共同浴場「銀の湯」で、その日の疲れを癒して湯平温泉をあとにしたのでした。

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Photograph ひとりごと

音羽山 清水寺

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古くから歴史がある音羽山 清水寺へ行ってきました。この歳になるまで1度も訪れたことがなく「清水の舞台」とはどんなところだろうと胸躍らせ清水坂を上っていきました。途中京漬物を試食しながらだったのですが、どれも美味しくいただけました。中でも「土井志ば漬」が私の口に合うようです。
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急に視界が開けて仁王門が登場する。清水寺の正門である。改修を終えたということで朱色が目に眩しく印象的だった。あとはコースに沿って本堂、奥の院、音羽の滝と参拝してきました。
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参拝を済ませて三年坂から二年坂を降りて行き、お食事どころを探して蕎麦と天丼を美味しくいただきました。
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